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2023年11月30日

認証パートナーからのお知らせ

新資料『ISO27001:2022の移行審査で実際に出た指摘事例集』の無料プレゼントを開始しました。

新資料『ISO27001:2022の移行審査で実際に出た指摘事例集』の無料プレゼントを開始しました。

現在進行形で3,269社(2023年11月現在)のISO/Pマークの取得・運用支援をしている弊社が、新規格への移行審査に不安をお持ちの方へ向け、実際に出された最新の指摘内容と対応ポイントを共有します

本資料を通じて、企業のスムーズなISMS移行審査をサポートします。
※ 調査企画:日本マーケティングリサーチ機構/調査概要:2023年3月調査

概要

ISO27001が2013年版から2022年版へ改訂されました。改訂の主な内容は、「附属書Aに11の管理策が追加になった」というものです。

ISO27001を認証取得し、運用されている組織のご担当者様の中には、新規格への移行審査を控え、不安をお持ちの方もいらっしゃると思います。

そこで今回、新資料『ISO27001:2022の移行審査で実際に出た指摘事例集』をご用意しました。

現在進行形で3,269社(2023年11月現在)のISO/Pマークの取得・運用支援をしている弊社が、新規格への移行審査に不安をお持ちの方へ向け、実際に出された最新の指摘内容と対応ポイントを共有します。

本資料を通じて、企業のスムーズなISMS移行審査をサポートします。

◎こんな方におすすめ:
ISMS(ISO27001)、情報セキュリティ管理担当の方
規格改訂に伴う移行審査へ向けて、事前に準備しておきたい方
ISO27001規格改訂に不安や疑問をお持ちの方

■新資料『ISO27001:2022の移行審査で実際に出た指摘事例集』お申込みはこちら(無料)▼
https://ninsho-partner.com/present/

ISO27001規格改訂とは

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関するISOの国際規格「ISO27001」が2022年10月に規格改訂されました。

規格改訂とは、時代の流れや必要に応じて規格の内容を一部変更・アップデートすることです。

5~10年に1回の頻度で行われます。

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